お祝い夢花火とは

お祝い夢花火とは

「お祝い夢花火」は、1997年に「まつり山陽」の前夜祭としてスタートした
地域密着型の花火大会です。

ありがとう。おめでとう。がんばれ。
さまざまな想いを花火にのせて夜空へ届け、人生の節目に寄り添ってきました。

音楽に合わせて打ち上がる迫力ある音楽花火も魅力のひとつ。
心に残るひとときを、ぜひ会場でお楽しみください。

お祝い夢花火の歴史

開催年開催テーマできごと
第1回(1997)秋の夜空の花火大会まつり山陽の前夜祭としてはじまる
第2回(1998)夢花火この年から、名前が「夢花火」となる
第3回(2000)RESTORATION(復興)
夢花火2000
99年は水害により中止。
翌年、復興をテーマに開催
第4回(2001)夢・百年物語
第5回(2002)True Heart 夢花夢中
第6回(2003)希望
第7回(2004)心行帰
第8回(2005)まごころ。それをあなたに…。山陽小野田市が誕生。
この年から花火単体開催
第9回(2006)ゲストに嘉門達夫氏をお招きする
第10回(2007)心をかたちに…遊覧船ボイジャーでの花火観覧を催した
第11回(2008)
第12回(2009)情熱携帯などを利用したフォトコンテストを開催
第13回(2010)感謝切波止にて、初の陸爆花火を上げる
第14回(2011)
第15回(2012)ふるさと打上場所に土台を作り、花火がよく見えるようになる
第16回(2013)燈 -愛する人へ-
第17回(2014)HERO
輝け!おれのすーぱーヒーロー。
第18回(2015)smile あなたの笑顔に会いたくて
第19回(2016)縁 あなたに出会えてよかった
第20回(2017)大和
あなたがくれたすべてにありがとう
節目の20回
過去最多の8000発の花火が上がる
第21回(2018)未来 〜今を笑って、夢を描く〜お祝い夢花火初の女性実行委員長が就任
第22回(2019)Time 今 この時をInstagram用の撮影台を会場内に設置
第23回(2020)華 大切な人へ、花を添えて新型コロナウイルス感染拡大防止のため中止
第24回(2021)華 大切な人へ、花を添えて
DRIVE IN
車内で花火の観覧ができるドライブイン形式で開催
第25回(2022)煇の架け橋新型コロナウイルス感染拡大防止のため中止
第26回(2023)夜明け To live in 山陽小野田4年ぶりの通常開催!
公式LINEがスタートする
第27回(2024)唯一無二特別観覧席の席数が、過去最多の6000席に
第28回(2025)New Beginning
〜夢ある未来への新たな幕開け〜
過去最高席数を更新
第29回(2026)あなたと逢いに行く公式サイト開設

歴代ポスター